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    早く光にしたい
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      ドコモの新料金の発表で、純増が増えているとの事。つまりはドコモはそれだけ通話メインのユーザーが多かったという事かもしれない つまり、新料金ブランを出すことで、ドコモは本来入るべき通話料金としての料金が減るということになるんだと思う。 ただ、ドコモの新料金ブラン、前にも書いた様にドコモらしくない契約内容になっている。2年契約では更新月以外での解約については、永久に違約金がかかる。 これについて、ドコモユーザーがどう思っているか? ソフトバンクは以前から永久に違約金という形になってはいるが、新しい料金プランが出て、移行するなら違約金はかからないという、裏道がある。 ドコモは今までは、長年同じプランを使っていれば、プラン変更の違約金は係らずに変更できた。これがドコモの常識になっているだけに、その常識から外れる契約というのは、利用者からは非常に不愉快に感じると思う。多分理解して移行契約してる人は少ないんじゃないかと思う。 違約金について、総務省が文句を言っているらしく、2年縛りの違約金という契約については、いずれはなくなるかもしれない。 但し、これはそうなってから契約する人がそうなるんであって、過去の契約については契約時の内容が永久に続くのが常識であって、これを一方的に変更するには、一定期間の周知期間を設けるとか、周知徹底をする手段を講じる必要がありコストがかかる。 会社が損する発表の為にコストはかけたくないわけで、現行のままにするのが普通だろう ドコモについて、将来は固定回線との抱き合わせをやると言われている。 NTTの光回線のユーザーはドコモの利用料金がやすくなるとか… 競合他社がクレームをつけてはいるが、ドコモやNTTについては、国が後押しをしたいというか、繋がりが強いというか、なんか公平性にかけるところはあると思う。 実は2024年を目処に一般加入電話(アナログ電話)をすべて光に移行するという計画があり2009年に発表されている。 つまり、2024年までに、アナログ電話は強制的に光に移行することになる。 (時期について、見直しをするという話しもある…) 知っての様に、光にした方が電話料金や維持管理コストは安くなり、早く光にしたいという気持ちがあると思う。 さて、どうなるか?10年先なんで、まだまだなんだとは思うが…
      | g886ipkp | 22:10 | comments(0) | - | - |